加速度に加え、GPSも搭載している小型センサーです。
Bluetooth SPPを使用して、リアルタイムに本センサーで収集したデータを、任意のホスト端末に送信することが可能です。
・加速度センサーによる振動、衝撃、傾きのデータ
・GPS測位データ
専用SDKを使用して、自作アプリケーションから制御することが可能です。
次のような、児童体育の成果記録や、ランニング、スイング、ピッチング等のフォーム解析などで活用頂けます。

弊社では、個別通話、グループ通話が行えるアプリケーション作成を行っております。
Windows、Android、iOSどんな環境でも、インターネットに接続できれば、通話できます。
社内の内線電話の代用、工事現場やイベント会場での無線機の代用にいかがでしょうか。
特定のエリア、場所で、クイズやちょっとしたアクション(ジャンプやスクワットなど)を発生させて、クリア報酬という形のイベントを開催できます。
カメラ、GPSや加速度センサーなど最近のスマートフォンに搭載されている機能で動作します。
過去にフィーチャーフォン版ですが、ケータイ闇鍋イベントや、
第33回大和市民まつり(2010年)では、「ハンター・キングは誰だ!?in YAMATO」を開催した実績があります。
複数のバーコードを一括で読み込みできるため、倉庫管理や、複数のバーコードが印字された伝票処理などに最適です。
intent起動された場合、読込んだバーコード情報がintent元にレスポンスされるので、
読込後の動作は自由にカスタマイズ可能です。
棚卸作業などのバーコード読込時間の効率化にご活用頂けます。
複数バーコードリーダーアプリ詳細はこちら