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製品一覧PRODUCTS

加速度・GPS搭載Bluetoothセンサー(AWS301)

加速度・GPS搭載Bluetoothセンサー

「加速度をロギングしたい」

「GPS測位データをロギングしたい」

「センサー収集データをリアルタイムで監視したい」

「センサー側のアプリを自作したい」

加速度に加え、GPSも搭載している小型センサーです。
Bluetooth SPPを使用して、リアルタイムに本センサーで収集したデータを、任意のホスト端末に送信することが可能です。
・加速度センサーによる振動、衝撃、傾きのデータ
・GPS測位データ

専用SDKを使用して、自作アプリケーションから制御することが可能です。

次のような、児童体育の成果記録や、ランニング、スイング、ピッチング等のフォーム解析などで活用頂けます。

加速度・GPS搭載Bluetoothセンサー活用イメージ

 AWS301の製品仕様はこちら

6軸加速度センサーを活用した予防保全


我社が開発の6軸加速度センサーを活用した予防保全について記載致します!


1)電車軌道についての予防保全について
予防保全とはご存知の通り、事故を予測し未然に防ぐ事を旨としております。
我社の6軸センサーAW301を電車内に設置し、一定区間の軌道を走行させることにより軌道上の振動を定期的に記憶することができ、その結果より前回との差異を感知でき、安全の確認と同時に事故の事前の予測を感知可能となると確信致します。
現在あるいは以前は軌道を定期的に補修することで事故を防ぐという方式ですが過去を振り返ると事故は順序良く発生せず予測を超えた場所で起こることが多々あり、その事が重大な社会問題になる場合があります。
我社のセンサーを運転席か車掌席に日に何度か設置しデータを取得知ることにより軌道上の異常把握が可能となり異常箇所が速やかに把握出来ると確信致します。

電車軌道の予防保全イメージ
 電車軌道の予防保全 詳細はこちら


2)橋梁に対する予防保全について
上記内容と同様に世の中に多くある構造物は耐用年数が設けられている事は御存知の通りです。
一般に橋梁は耐用年数が50年と言われておりますが現実に耐用年数をどの様にチェックしているのか?
耐用年数内に事故は起こらないものでしょうか?
我社のAWS301センサーを橋梁の両端あるいは真中部分に月に数回セットし、振動を把握すればこの振動を分析することにより、異常振動が把握でき、予防保全に大きく寄与する事と推測できます。
是非このような試みを実現したいと考える所です。


IP電話・IP無線システム

「通話に特化したアプリケーションを探している」

「通話料なしで通話したい」

「SIMカードがないが通話したい」

弊社では、個別通話、グループ通話が行えるアプリケーション作成を行っております。
Windows、Android、iOSどんな環境でも、インターネットに接続できれば、通話できます。

社内の内線電話の代用、工事現場やイベント会場での無線機の代用にいかがでしょうか。

是非、一度ご相談ください。(E-mail. product@sft.co.jp

屋外イベント向けスマートフォンアプリ

「特定のエリアでイベントを開催したい」

「スタンプラリーでは物足りない」

特定のエリア、場所で、クイズやちょっとしたアクション(ジャンプやスクワットなど)を発生させて、クリア報酬という形のイベントを開催できます。
カメラ、GPSや加速度センサーなど最近のスマートフォンに搭載されている機能で動作します。

過去にフィーチャーフォン版ですが、ケータイ闇鍋イベントや、 第33回大和市民まつり(2010年)では、「ハンター・キングは誰だ!?in YAMATO」を開催した実績があります。

屋外イベント向けスマートフォンアプリイメージ

アプリを使ってイベント開催したいけど、凝ったアプリを開発する程、資金はない。

だけど、ただのスタンプラリーでは寂しい。


是非、一度ご相談ください。(E-mail. product@sft.co.jp

複数バーコードリーダーアプリ(for Android)

「複数のバーコードを一度に読み込みたい」

「読み込んだ値が知りたい」

複数のバーコードを一括で読み込みできるため、倉庫管理や、複数のバーコードが印字された伝票処理などに最適です。
intent起動された場合、読込んだバーコード情報がintent元にレスポンスされるので、
読込後の動作は自由にカスタマイズ可能です。

棚卸作業などのバーコード読込時間の効率化にご活用頂けます。

複数バーコードリーダーアプリイメージ  複数バーコードリーダーアプリ詳細はこちら